流山の野鳥

■ヒタキ科(5)  ■イワヒバリ、スズメ科  ■セキレイ科


野鳥ノート 75 イワヒバリ科


566 カヤクグリ ○

・茅潜 (英)Japanese Accentor (学)Prunella rubida

・日本固有種であるが、南千島でも繁殖する。

・スズメ大のおおきさ。嘴、細くて尖っている。

・2006年12月9日 筑波山  ・アオジと思って、見逃すところだった。既に何度か見逃していたかも知れない。
・2006年12月9日 筑波山  ・アオジと思って、見逃すところだった。既に何度か見逃していたかも知れない。
・2007年3月24日 北本自然観察公園  ・一度、3羽とも飛び去ったが、暫くして、一番最初にもどってきたカヤクグリ。この場で、ジッと、あとの2羽を待っていた。
・2007年3月24日 北本自然観察公園  ・一度、3羽とも飛び去ったが、暫くして、一番最初にもどってきたカヤクグリ。この場で、ジッと、あとの2羽を待っていた。
・2007年3月24日 北本自然観察公園  ・学習センタ裏の藪。3羽のカヤクグリとアオジが張り合っていた。
・2007年3月24日 北本自然観察公園  ・学習センタ裏の藪。3羽のカヤクグリとアオジが張り合っていた。


野鳥ノート 76 スズメ科


568 ニュウナイスズメ ○

・入内雀 (英)Russet Sparrow (学)Passer rutilans

・夏鳥または漂鳥 

・♀ 2003年5月1日 日光湯元 コゲラも混じって、雄と雌が群れていた。
・♀ 2003年5月1日 日光湯元 コゲラも混じって、雄と雌が群れていた。
・♂ 2003年5月1日 日光湯元
・♂ 2003年5月1日 日光湯元


569 スズメ ◎★

・雀 (英)Tree Sparrow (学)Passer montanus

・頬に黒斑があるのが特徴

・留鳥として小笠原諸島を除く全国に分布する。

 ・農道脇の電線に ズラリと並んでいた。、

・2013年12月22日 新川耕地

・頭部白化個体 2009年4月4日 手賀沼公園
・頭部白化個体 2009年4月4日 手賀沼公園